海外のコンサートチケットで入場する際の注意事項

海外チケットを自分で購入しよう!海外のイベント・コンサートチケットを買う時の不安やコンサート会場に入場する際の注意事項
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海外のイベントチケットを買う時の注意

海外チケットをツアー以外で購入する場合は、日本でのチケット購入とは違う注意が必要な場合があります。

ticketとパスポート

本人確認が必要な場合の注意点

有名アーティストのコンサートなど、記名式の場合は身分証明書が必要になります。日本国内の運転免許証や保険証はもちろん使えません。海外でも身分証明書となるもので一番ポピュラーなのはパスポートです。

E-チケットなどはスマホで見せるだけのものがあるので忘れがちですが、必ずパスポートを携帯しましょう。

チケットは購入者本人が行かないと入場できない場合がある

本人確認の厳しい会場では実際に購入した(クレジットカードで決済した)本人以外だと入場できなかったり、同行者も購入者本人と同時にしか入場できない場合があります。

Eチケットにフルネームが記載されている場合はほぼこの方法です。

もしオークションサイトなどで個人からチケットを購入した場合、Eチケットに相手の個人名が書いてあるかどうかは最低でも確認しましょう。 入り口で入場を断られないよう、そのイベントのルールをしっかり把握して下さい。

1時間前には会場に到着していないとキャンセルさせられる場合がある

会場でも当日チケットを販売している場合、会場には1時間以上前に着くようにして下さい。1時間前に到着していないチケットはキャンセルして再販売される可能性があります。

Eチケットでも印刷して予備を持っていこう

もしその場でスマホの電源が切れたり、壊れたりしてEチケットを出せないと、もちろん入場できません。予備としてEチケットを印刷して持っていきましょう。

チケットは安心できる保証付きのサイトで購入しよう

チケット売買サイトの中には詐欺サイトもあったようです。なるべく有名なチケットショップ、大規模なチケットサイトで購入するようにしましょう。オークションサイトでは保証もなく、最近では相手の個人情報も受け取れないサイトもあるので詐欺が起きやすいです。

きちんと責任を持って代行し、SSL(保護システム)のしくみがあるHPでクレジットカード情報を入れられて、確実にチケット入手できることが保証されているサイトを選ぶと良いですね。

もちろんViagogoは100%チケット保証付きです。

まずはあなたの興味あるジャンルで、海外イベントを探そう!

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海外イベントもその場で自分で席を決められたり金額も確定できるので安心です。

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